6年使った初代AirPods Proを、ついに手放しました。
理由は、ノイズキャンセリングです。
去年の終わりごろから、ノイキャンをオンにすると「サーッ」というノイズが乗るようになりました。
静かにするための機能が、自分でノイズを出している状態です。

で、買い替えたのが新しいやつ?



そうです。
6年ぶりの買い替えです。


2025年9月に出たAirPods Pro 3。今回、タイムセールで手に入れました。
現在のApple公式価格は42,800円です。
発売時の39,800円から上がっているので、割引で買えたのはラッキーだったと思っています。



正直、4万円のイヤホンって高くない?



もちろん高いです。
でも、その分、高性能ですよ。
AirPods Pro 3を実際に使って、「この値段でも納得できる部分」と「ここは残念」という部分の両方が見えてきました。
この記事では、その両方を書いていきます。
初代や第2世代から乗り換えるべきか迷っている人。
無印のAirPods 4とどっちを買うか決めきれない人。
そういった人の判断材料になるよう、世代別の比較表も用意しました。
AirPods Pro 3って、どんな製品?


AirPods Pro 3は、2025年9月19日に発売されたAppleのワイヤレスイヤホンです。
搭載チップは第2世代から引き続きH2。
MagSafe充電ケースの側には、第2世代のApple超広帯域チップが入りました。
見た目は先代とよく似ていますが、音を鳴らす内部の構造は作り直されています。
外側の形状も再設計され、耳に収まる角度が変わりました。
本体とケースのサイズ
本体は1つあたり5.55gです。
初代が5.4g、第2世代が5.3gなので、実は歴代で一番重い。
ただ、装着したときの体感は逆でした。



耳に沿う形状に変わったぶん、重さが一点に乗らないんですよね。
首を振っても落ちる気配がないので、数字より軽く感じます。
一方、ケースは43.99gまで軽くなりました。
第2世代の50.8gから7gほど減っています。
ポケットに入れたときの主張が少し弱まる、という感じの差です。
防塵・耐汗耐水(IP57)は、AirPodsとして初めての等級で、本体とケースの両方が対象です。
第2世代のIP54から一段上がったので、汗をかく場面での安心感が増しました。
5種類のイヤーチップ
箱に入っているのは、本体・MagSafe充電ケース(USB-C)・シリコーン製イヤーチップ5サイズ・マニュアルです。
イヤーチップはXXS、XS、S、M、Lの5種類。
第2世代は4サイズだったので、XXSが増えた形になります。
耳の穴が小さい人でも密閉できる選択肢が広がりました。
ノイズキャンセリングは、どこまで進化した?


AirPods Pro 3のノイズキャンセリングは、Appleの公称値だと、初代AirPods Proとの比較で最大4倍です。
Appleは第2世代比でも最大2倍効果的と説明しています
数字だけ見ても、正直ピンときませんよね。
音の通り道が作り直された
ノイズキャンセリングが進化した理由は、大きく2つあります。
1つめが、内部の構造です。
AirPods Pro 3には複数の通気口があり、空気の流れを精密に制御する構造に変わりました。
体感として差が大きいのは、低い連続音です。
- ジムのランニングマシンのモーター音。
- 室内のエアコンの送風音。
- 電車のレールを刻む音。
こういった音が、遠くの気配くらいまで下がります。
逆に、人の話し声のような不規則な音は、うっすら残ります。



ここは物理的な限界なので、過度な期待はしないほうがいいと思います。
イヤーチップにフォームが入った
2つめが、イヤーチップです。
AirPods Pro 3のイヤーチップは、シリコーンの内部にフォーム素材の層を組み込んだ構造になりました。
耳に入れると、じわっと膨らんで隙間を埋めていく感覚があります。
ノイズキャンセリングは、密閉度が低いと、特に低音域で効果を得にくくなります。
音が物理的に入ってくる隙間があれば、そこは電気的に打ち消せないからです。
サイズが5種類に増えたことと合わせて、この土台が底上げされたのが大きい。



私は初代でMサイズを使っていましたが、Pro 3では試した結果Sに落ち着きました。
同じ耳でも最適サイズは変わるので、購入したら一度、「音の密閉状態テスト」をやってみてください。



テストって、どこでやるの?



AirPodsを接続した状態で、設定から音の密閉状態テストを実行するだけです。





すぐに終わるので、面倒がらずにやったほうがいいですよ。
バッテリーと防水性能は、生活がどう変わるレベル?
ここは、初代から乗り換えた私が一番恩恵を感じている部分です。
再生時間は4.5時間から8時間へ
AirPods Pro 3の連続再生時間は、ノイズキャンセリングを有効にした状態で最大8時間です。
初代が4.5時間だったので、ほぼ倍になりました。
※条件によって数字は変わります。
空間オーディオとヘッドトラッキングを有効にすると最大7.5時間。
ワークアウトで心拍数センサーを使うと最大6.5時間。
外部音取り込みモードでヒアリング補助機能を使う場合は、最大10時間です。
朝9時に耳に入れて、昼休みも音楽を流したまま、夕方まで一度も充電に戻さない。
初代のときは午前中で一度ケースに戻す必要があったので、日々の動作が1つ減ります。
急いでいるときは、ケースに5分入れるだけで約1時間ぶん回復します。



玄関で残量ゼロに気づいても、靴を履いている間に通勤ぶんは戻ります。
ケース込みの合計時間は、むしろ減った
ケースと合わせた合計再生時間は、ノイズキャンセリング有効で最大24時間です。
第2世代は30時間だったので、ここは6時間ぶん短くなりました。
本体の再生時間を伸ばした代わりに、ケースの容量を削ったということだと思います。
初代も24時間以上だったので、初代ユーザーの私にとっては横ばい。



ここが短くなったと感じるのは、第2世代から乗り換える人だけです。
IP57で、汗を気にしなくなった
防塵・耐汗耐水(IP57)は、本体だけでなく、充電ケースも対象になっています。
初代はIPX4で、しかもケースは対象外でした。
汗をかいた手でケースを触るたびに、少し気を使っていたんですよね。
その気疲れが消えたのは、地味ながら大きい変化でした。



じゃあ、雨の日のランニングでも平気?



小雨の飛沫や汗くらいなら大丈夫です。
ただ、Appleは水上や水中でのスポーツには対応しないと明記しています。
大雨での使用、プールで泳ぐ、シャワーを浴びる、といった使い方は想定外です。
それに、耐性は永久ではないことは留意が必要です。



あと、濡れている状態での充電も避けてください。
心拍数センサーは、Apple Watchの保険になる
AirPods Pro 3には、ワークアウト用の心拍数センサーが入りました。
iOS 26以降のiPhoneで、フィットネスアプリや対応する他社製アプリのワークアウト中に使えます。
正直、最初は使わない機能だろうと思っていました。
考えが変わったのは、Apple Watchを充電器に挿しっぱなしで家を出た朝です。
ジムに着いてから気づいて、いつもなら諦めるところでした。
でも、耳に入れているイヤホンが心拍を拾ってくれた。
毎日使う機能ではありません。
月に1、2回の「しまった」を救ってくれる保険、という位置づけがちょうどいいと思います。
AirPods Pro 3のデメリットは?
使ってみて気になった点を3つ挙げます。
ケース込みの合計時間が短くなった
前章でも触れましたが、ここは弱点として明記しておきます。
ケースと合わせた再生時間は、第2世代の30時間から24時間へ減りました。
出張や旅行で数日間充電できない、という使い方をする人には影響があります。
とはいえ、本体単体が8時間あるので、1日の中で足りなくなる場面はほぼありません。
ケースに戻す習慣がある人なら、体感ではまず気づかないと思います。



心配なら、モバイルバッテリーを1つ持つだけで解決します。
長時間つけていると、耳が疲れる
フォーム素材を組み込んだイヤーチップは、密閉感が強い。
その裏返しとして、長時間の装着で耳が疲れます。
私は3時間を超えたあたりで「そろそろ外したいな」と感じました。
初代のシリコンチップより、耳栓に近い感覚があります。
対処法は2つあります。
1つは、外部音取り込みモードに切り替えること。
圧迫感がかなり抜けるので、作業のBGM用途ならこれで十分です。
もう1つは、イヤーチップのサイズを1段小さくすること。



密閉を追いすぎて大きめを選ぶと、疲労が早く来ます。
USB-Cケーブルが同梱されていない
AirPods Pro 3にはUSB-C充電ケーブルも電源アダプタも付属しません。
手持ちがない人は、別途購入する必要があります。
ただ、この充電ケースはMagSafe充電器・Qi規格の充電器・Apple Watchの充電器にも対応しています。
iPhoneやApple Watchを使っている人なら、家にある充電環境がそのまま流用できます。
新しく買い足す必要がある人は、限られると思います。
AirPods Pro 3のメリットは?


次は良かった点です。
使ってみて、「これは払った金額に見合う」と感じたのは、次の4つでした。
静けさの質が変わる
初代比で4倍という数字は、実際に耳へ入れると納得できます。
ジムのランニングマシンに乗った瞬間、モーターの唸りと空調の音が一気に下がります。
残るのは、自分の呼吸と足音だけ。
カフェで作業したときも同じでした。
エスプレッソマシンのスチーム音が、遠くの気配くらいまで下がります。
集中したいときに、環境を選ばなくてよくなる。
これが4万円台の価値の一つだと思います。
走っても、ズレる気配がない
外側の形状が再設計され、耳の中に収まる角度が変わりました。
イヤーチップも5サイズに増えています。
この2つが揃った結果、運動中の安定感が格段に上がりました。



初代のときは、ランニングマシンで20分も走ると位置を直していたんですよね。
Pro 3では、40分走っても指で押し込む動作をしていません。
首を振っても、屈んでも、動く気配がない。
ジムやランニングで、この差を毎回体感しています。
聴覚の健康をサポートする機能が揃っている
AirPods Pro 3には、ヒアリングチェック・ヒアリング補助機能・大きな音の低減が入っています。
ヒアリングチェックは、自宅で5分ほどで受けられる聴力の確認機能です。
ヒアリング補助機能は、軽度から中程度の難聴が認められる人向けの増幅設定を行うもの。
※ヒアリングチェック・ヒアリング補助は18歳以上向けで、地域により提供状況が異なります。
大きな音の低減は、周囲の大きな騒音にさらされる状態を抑えます。
いずれもAirPods Pro 2以降が対象で、無印のAirPods 4は対応していません。
ここはProを選ぶ理由として、はっきりした差になっています。
ライブ翻訳が日本語に対応している
Apple Intelligenceを有効にしたiPhoneとiOS 26以降の組み合わせで、ライブ翻訳が使えます。
対応言語には日本語が含まれています。
英語・中国語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語にも対応。
ただし、ベータ版として提供されている機能です。
正直に言うと、私の日常では出番がほとんどありません。
旅行や、海外の相手と話す機会がある人にとっての価値、という位置づけだと思います。



ここに期待して買うと、肩透かしを食らうかもしれません。
AirPods Pro 3は、どんな人におすすめ?
ここで、買うべき人と、待ったほうがいい人を整理します。
おすすめできる人
- 初代AirPods Proを長く使っていて、ノイズキャンセリングの調子が落ちてきた人
- ジムやランニングで使いたい人(IP57と新しいフィット感が活きる)
- iPhoneユーザーで、ペアリングや切り替えのストレスをゼロにしたい人
- 耳を使う仕事をしていて、聴覚の健康を定期的に確認したい人
一番はっきり違いを感じるのは、1つめの人です。
私がまさにそうでした。
初代から第3世代への飛びは、ノイズキャンセリングだけでなくバッテリーもフィット感も同時に変わります。
6年ぶんの進化が一度に来るので、価格に対する納得感が高い。
2つめの人も、買って後悔しないと思います。
汗を気にせず使えて、走ってもズレない。
ジム用のイヤホンを別に買う必要がなくなります。
待ったほうがいい人
- 第2世代を買って1〜2年で、今の状態に不満がない人
- 主にデスクで使い、外に持ち出す機会が少ない人
- 予算を3万円以下に抑えたい人
第2世代は今もよくできたイヤホンです。
ケース込みの再生時間はむしろ第2世代のほうが長いので、そこを重視するなら急ぐ理由はありません。
予算を抑えたい人には、後述する無印のAirPods 4という選択肢があります。



デスクでしか使わないなら、ノイキャンいらないってこと?



いえ、家でも役に立ちます。
ただ、静かな部屋で使うぶんには無印でも第2世代でも足ります。
外の環境が騒がしい人ほど、Pro 3に払う価値が大きくなる、という話です。



じゃあ私、電車通勤だから買いってこと?



そうなりますね。
電車のレール音は、Pro 3のノイズキャンセリングが一番得意とする種類の音です。
AirPods Pro 世代別の比較表


初代・第2世代・第3世代の主な違いを一覧にしました。
第2世代の数値は、2023年に登場したUSB-C版のものです。
| 項目 | 初代(2019) | 第2世代(2022/2023) | 第3世代(2025) |
|---|---|---|---|
| チップ | H1 | H2 | H2 |
| ケース内のチップ | なし | U1 | 第2世代 超広帯域チップ |
| ノイズキャンセリング | 基準 | 初代比 最大2倍 | 初代比 最大4倍 |
| 本体の重量(片側) | 5.4g | 5.3g | 5.55g |
| ケースの重量 | 45.6g | 50.8g | 43.99g |
| 再生時間(ANC有効) | 最大4.5時間 | 最大6時間 | 最大8時間 |
| ケース込みの合計 | 24時間以上 | 最大30時間 | 最大24時間 |
| 防塵防水 | IPX4(本体のみ) | IP54 | IP57 |
| 充電端子 | Lightning | USB-C | USB-C |
| イヤーチップ | 3サイズ | 4サイズ | 5サイズ |
| 操作方法 | 感圧センサー | タッチコントロール | タッチコントロール |
| Bluetooth | 5.0 | 5.3 | 5.3 |
| 心拍数センサー | なし | なし | あり |
| ヒアリングチェック | 非対応 | 対応 | 対応 |
| ライブ翻訳 | 非対応 | 対応 | 対応 |
| Apple公式での販売 | 終了 | 終了 | 42,800円 |
表から読み取れること
第3世代で伸びた数字と、下がった数字がはっきり分かれています。
伸びたのは、ノイズキャンセリング・本体の再生時間・防塵防水・イヤーチップの選択肢。
下がったのは、ケース込みの合計再生時間です。
本体の重量も、歴代で一番重くなりました。



Appleは「ケースを軽くして、本体を長持ちさせる」方向に振ったのだと思います。
ケースを持ち歩く時間のほうが、耳に入れている時間より長い。
その前提に立てば、理にかなった判断です。
注意したいのが、初代と第2世代がどちらもApple公式ストアでの販売を終えている点です。
新品で買えるAirPods Proは、現在Pro 3だけになりました。
第2世代を狙うなら中古か、家電量販店の在庫を探すことになります。



中古の第2世代って、アリなの?



バッテリーの状態次第ですね。
イヤホンのバッテリーは交換できないので、使用歴の浅い個体でないとおすすめしにくい。
数千円の差なら、新品のPro 3を選んだほうが結果的に安く済むこともあります。
無印AirPodsとAirPods Proの比較表



高いし、Proじゃなくてもいいんじゃ…?



では、現行の無印モデルとの違いも整理しますね。
現在Appleが販売しているインイヤー型は、AirPods 4・アクティブノイズキャンセリング搭載AirPods 4・AirPods Pro 3の3つです。
| 項目 | AirPods 4 | AirPods 4(ANC搭載) | AirPods Pro 3 |
|---|---|---|---|
| 価格 | 23,800円 | 32,800円 | 42,800円 |
| 形状 | オープンイヤー | オープンイヤー | カナル型(イヤーチップ) |
| チップ | H2 | H2 | H2 |
| ノイズキャンセリング | なし | あり | 初代Pro比 最大4倍 |
| 適応型オーディオ | なし | あり | あり |
| 外部音取り込みモード | なし | あり | あり |
| 本体の重量(片側) | 4.3g | 4.3g | 5.55g |
| ケースの重量 | 32.3g | 34.7g | 43.99g |
| 再生時間 | 最大5時間 | 最大4時間(ANC有効) | 最大8時間(ANC有効) |
| ケース込みの合計 | 最大30時間 | 最大20時間(ANC有効) | 最大24時間(ANC有効) |
| 防塵防水 | IP54 | IP54 | IP57 |
| ワイヤレス充電 | 非対応 | 対応 | 対応(MagSafe) |
| 心拍数センサー | なし | なし | あり |
| ヒアリングチェック | 非対応 | 非対応 | 対応 |
| ライブ翻訳 | 非対応 | 対応 | 対応 |
| 操作方法 | 感圧センサー | 感圧センサー | タッチコントロール |
決め手になるのは、耳を塞ぐかどうか
数字より先に考えるべきは、形状です。
無印のAirPods 4は、耳を塞がないオープンイヤー型。
耳の穴に入れず、引っかけるように装着します。
対してAirPods Pro 3は、イヤーチップで耳を密閉するカナル型です。
この違いが、ほぼすべてを決めます。
ノイズキャンセリングは、密閉があって初めて力を発揮する仕組みです。
ANC搭載のAirPods 4にもノイズキャンセリングは入っていますが、構造上の上限があります。
Appleが示している最大4倍という数字も、初代AirPods ProとANC搭載AirPods 4の両方を比較対象にしたものです。



静けさを買いたいなら、Pro 3という結論になります。
AirPods 4を選ぶ理由もある
一方で、無印にしかない良さもあります。
耳を塞がないので、圧迫感がありません。
長時間つけていても疲れにくい。
私がPro 3で3時間ごとに外したくなるのは、まさに密閉の代償です。
無印は、家族の呼びかけや、宅配のインターホンを聞き逃したくない在宅ワークにも向いています。
再生時間も、ANCなしのAirPods 4ならケース込みで最大30時間。
Pro 3の24時間より長く持ちます。



じゃあ、どっちを買えばいいの?



外の音を消したいならPro 3、外の音を聞きながら音楽を流したいならAirPods 4という選び方をおすすめします。
その中間で、ノイズキャンセリングは欲しいけれど耳栓感が苦手、という人がANC搭載のAirPods 4です。
3万円台前半という価格も、ちょうど中間です。
進化したAirPods Pro 3は買いか?
AirPods Pro 3は、初代や第2世代から乗り換える人にとって、価格に見合う進化を果たしたイヤホンです。
ノイズキャンセリングは初代比で最大4倍、再生時間は4.5時間から8時間へ、防塵防水はIP57まで上がりました。
一方で、ケース込みの合計時間は24時間へ短くなり、USB-Cケーブルも同梱されません。
それでも私は、いつでも静けさを作れることのほうが大きいと感じています。
6年使った初代を手放すのは寂しかったですが、耳に入れて外の音が消えた瞬間、その気持ちはどこかへ行きました。



ところで、AirPods Pro 3を安く買う方法ってないの?



セール待ちが現実的ですね。
私はタイムセールの割引価格で買いました。
急ぎでなければ、大型セールのタイミングを狙う価値はあります。









